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小花を身にまとう、Perlineさんのクレイフラワーのアクセサリー

小花を身にまとうアクセサリー❀
Perlineさんが花びらを一枚ずつ広げ、小花ひとつひとつを丁寧に作られたクレイフラワー(樹脂の小花)の作品です。自分の為にお花を買うことはなかなか少ないですが、こんなアクセサリーなら日常的にお花を身にまといたくなります。


◤ツバメ ブローチ / 2,268円

ツバメモチーフのブローチはお気に入りの白いシャツの襟元に。さりげない存在感が素敵です。


◤シズク イヤリング・white / 2,376円

シンプルな小花のイヤリングはカジュアルにもエレガンスなコーディネートにもフィットしてくれそう◎


◤小花のピアス・black /2,808円

花びらは白色だけではありません。女店主が気になったのはシックな黒色の小花でした。あなたのお気に入りの色の小花を見つけてくださいね。


◤リース ブローチ・white×black / 1,944円

人気のリースのブローチも黒がアクセントに。

Perlineさん作品は花の色や質感にもこだわり、コーティングを塗り重ねるなど工夫が凝らされています。樹脂とは思えないその存在感を手にとってじっくりとご覧ください。

☞Perlineさんと小川製作室さんの二人展「meets」後半は10月13日(土)~15日(月)の三日間です。

※作品の価格などは当店のHPでご確認ください。

 


2018-10-12 | Posted in 作品の紹介 |Tag: , , , , , , Comments Closed 

 

小川製作室さんの魔法の手から生まれる繊細なレースのアクセサリー

So-Raの新しい企画展「meets」は作家の今を伝えることで、作家を中心とした小さなコミュニティを生み出すことを目的としています。新しい作家さんはもちろん、So-Raではお馴染みの作家さんにも、気軽に作品を見てもらう機会を提供したいと思っています。

記念すべき第一回目に参加くださっているタティングレース作家の小川製作室さん。シャトルという専用の小さな道具を使って、魔法のような手さばきで繊細な透かし模様のアクセサリーを生み出されています!!


◤ラウンド×べっ甲 ネックレス・シルバー / 8,640円

レトロ感のあるべっ甲とシルバー925のチェーンを組み合わせたネックレスは、シンプルなコーディネートに「なんだか物足りない」と感じてしまう場面にも活躍してくれそう。大人女子にぴったりのアイテムです。


◤ラウンド ヘアカフス・ゴールド / 2,484円

纏めた髪にも、無造作ヘアーにも気軽に使えるレースのヘアカフスは人気のアイテム。


◤ラウンド イヤリング・シルバー / 4,104円


◤ラウンド×べっ甲 イヤリング・ブラウン / 4,536円

スワロフスキーやべっ甲のパーツと組み合わせたレースのイヤリングはナチュラルだけど華やかさも感じさせてくれます。女店主もお気に入りの作品です。


◤スクエア イヤリング・シルバー / 2,808円

小ぶりでシンプルなデザインのイヤリングもオススメです。

☞小川製作室さんとPerlineさんの二人展「meets」後半は10月13日(土)〜15日(月)の三日間です。 小川製作室さんは13日(土)は15時~、14日(日)は終日在廊くださいます。

 


2018-10-11 | Posted in 作品の紹介 |Tag: , , , , Comments Closed 

 

「作品を届ける」を一緒に考える時間 vol.2

今週末のSo-Raは作家さんとたくさんお話できればと思っています。

So-Raでの展示や企画展に参加を希望される方は、作品やポートフォリオを持って遊びにいらしてください。これまでの経験や作品のジャンルは問いません。新しい作家さんはもちろん、これまでSo-Raで展示をして下さった作家さんの来店も大歓迎、近況お知らせください。

◤「作品を届ける」を一緒に考える時間 vol.2
2018年10月13日(土)〜15日(月) 
一日二組限定(a.14時〜、b.16時〜) 

☞ご予約優先となりますので、お問い合わせより来店日時をご連絡ください。

先月の「作品を届けるを一緒に考える時間」では8人の作家さんとじっくりお話させていただきました。開催中の企画展「meets」の小川製作室さん、来週よりはじまる企画展「will shine」の谷村仁美さん、とmoえさんのお三方もその時、お話させていただいた作家さんです。

ポートフォリオを拝見して、店主二人が作品をジャッジすることは一切ありません。作品をジャッジするのはお客さんだけで良いと考えているからです。

ギャラリー店主の仕事は作品をジャッジすることではなく、作家の今とるべきポジションを明確にしてあげることだと思っています。だから対話をとても大切にしています。

まだ誰にもジャッジされていない作品を一番に肯定し、信じること。作品を届けることは、いつも作家と作品への信頼からはじまります。

ギャラリーに作品を持ち込むことは、とても勇気がいるし、緊張もすると思います。どうかあまり気負わずにいらして下さいね。開催中の企画展も是非じっくりとご覧ください。

 


2018-10-10 | Posted in 展示作家&モデルの募集 |Tag: , Comments Closed